欠食対応含む
対象患者を開き、「食事」のカレンダービューを表示する
(朝・昼・夕の食事が日付ごとに並びます)
食事のセルを右クリックし、「同内容で新規オーダー(DO)」を選びます
画面右のアクションパネルから「食事」を選択する
※2026.8現在は「食事」「食事V2」が並んでいます
「食事V2」を選択してください
1.食事オーダーの入力画面が開きます
2.変更したい日付・食事帯を選択します
画像:8/26 朝・昼・夕を編集したいとき
・セットを選びなおす:右パネルのセット一覧から選びなおします
※ここで欠食を選ぶことで欠食対応ができます
・食事帯の食種を変える:右パネルの「食種」一覧から選び直します
※ここで欠食を選ぶことで欠食対応ができます
・個々の食事を変える:対象の食事をクリック
・個々の食事を外す:対象の食事横のゴミ箱マークをクリック
・コメント・備考:「補食・食事コメントを追加」「備考」欄で修正します
内容を確認し、右下の「入力を完了」をクリックします
例)翌日分の欠食が入力されているのが確認できます
その回を「欠食」としてオーダーする
(食事は提供しないが、欠食として記録される)
オーダー自体を取り消す